(貿易ともだち)さん、みんな(頑張るチャン!)してるかな? (100)
トレノでの、2006年の冬季オリンピックは、女子フィギュアー・スケートの女子シングルの
(荒川静香選手)のみの金メダル獲得に終わりました。
実は、、
←ほ~ら、例の(実は、、)が来たぞ~、何の話題かな?(笑)
同時期に全12部門の内、(日本が、8部門で「金メダル」の獲得!)と言う話題があるのです。
アメリカ消費者連盟は2月27日に「2006年型車の燃費調査」を発表。
全12部門の内、小型乗用車などの8部門で日本車がトップを占めました。
反対にアメリカ車は7部門で最低の結果となっています。
小型車では、トヨタの「プリウス」がトップで、中型車は同じくトヨタの「カムリ」とホンダの
「アコード」がそれぞれのトップを獲得。 米国で人気車種のピックアップトラックでも、トヨタや
マツダ車の燃費が最も優れている結果となりました。
アメリカ消費者連盟は、同じ部門内の車でも、燃費に倍以上の差があると指摘。
年間の燃費=ガソリン代負担が最大で約2000ドル(約23万円)も違ってくるとしています。
街で(外車)を見かけると、一日中、、小学校の教室は、その(外車)の話で話題に事欠か
ったほろ苦い思い出、、、あるいは、(ランボルギーヌ、ポルシェ、ロータス・ヨーロッパ、
フェラーリ、BMW)と世界のスーパーカーに憧れの時代を過ごした世代の私、、、、、、。
今の世界を制覇した日本車メーカーの破竹の勢いは、当時では想像もできませんでした。
←お~いッ! 先生は、本当にいつの時代の何人なの、、? (疑)
by Gewerbe (貿易ともだち) K・佐々木