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『日本一の高級住宅地が「チャイナタウン化」の異変...』ー①
2026年 01月 13日
(貿易ともだち)さん、みんな(がんばるチャン!)してるかな? (8755) 「『安い、安い』と中国人が買占め」「いずれ日本人はいなくなる」関西屈指の高級住宅地《芦屋》がいま迎えている”危機的状況”」ー① 兵庫県「芦屋」に世間が抱くイメージは、「富豪が住み、豪邸が並ぶ関西屈指の住宅街」というものではないでしょうか。特に、「東洋一の住宅街」を目指して開発された六麓莊(ろくろくそう)は、桁違いのお金持ちが住んでいる超高級住宅街として知られています。 しかし今、芦屋の様相が変わってきていると言います。入れ替わるお金持ち達。そしてチャイナタウン化ーーいったい何が起きているのでしょうか。 ~『だれも知らない「芦屋」の真実』より一部抜粋・編集~ ◆「涼風町」に中国人が押し寄せる 芦屋市内でも海が見渡せる風光明媚な街がいま、中国人から大きな注目を浴びている。南芦屋浜の人工島にある涼風町。それはいったいなぜか。 「中国人に人気になった理由は、数名の中国人出身者が涼風町で住居を建てたことに始まります。この方々は日本在住20~30年で、日本国籍も取得し、日本語も堪能でした。その人達が友達や親戚を日本に招くと、口を揃えたように皆が『とてつもなく、いい場所じゃないか!』と驚くそうです。 家から山が見え、綺麗な水が見える。これが風水のうえでは最高の立地条件と言われ、中国では実はそれほど無い。中国内の綺麗な海といえばリゾート地に限定されて、その他の海は汚れているので、人が住む場所ではないと言うんです』(涼風町の住人) そもそも、中国でいう水とは、湖のことを指すそうだ。なので中国では、山間にある湖沿いに別荘地を開発するが、そうしたVIP向けの別荘地には管理者の門番も駐在し、一戸当たりの販売価格は10億~20億円。北京や上海、深圳に近い都会の別荘地はそれくらいが一般的な販売価格だそうだ。 「中国の田舎の別荘地でも3億~5億円はします。対して涼風町は、中国人が購入した当時の価格で4000~6000万円。理想的な家が、中国の5分の1から20分の1ほどの値段で購入できたのだから、驚くのも無理はないでしょうね」(同前) 加えて、涼風町の住宅はパナホームや積水ハウスなど、中国でも知られた有名な日本企業が建てている。それらの企業への信頼度合は、日本人以上に高いとも言われる。 ◆『「安い」と言って中国人たちは買い漁った』 2018年9月には台風21号による高潮の被害を受けるなど、日本人から敬遠されていた涼風町は、人気が高く、土地価格の底値に近かった。そこに目をつけたのが、最初に住んだ中国出身者たちだったというわけだ。 「自分たちが住んでいる自宅を別の中国人に転売し始めて、大きな利益を得たのです。そんな人達が3軒、4軒と中古住宅を購入し、中古物件に8000万円や1億円という値をつけた。それでも安いと言って中国人たちは買い漁った。中国人が中国人に転売して、それがまた枝分かれしていったんです。 僕自身も前の家を売って新しい家を涼風町に建てましたが、売った相手は中国人でした。購入した金額よりもだいぶ高く売れましたからね。涼風町の東側エリアは新しく開発されて住宅が建ちますが、その購入者のほとんどは中国人とも言われています。涼風町の東側エリアはチャイナタウン化するのではと囁く人もいます』(同前) 現在、流入している中国人は日本語を話せない人たちが多い。在留カードもない、中国本土に住所を置く人たちなのだ。セカンドハウスとして購入して、友人や親戚も自由に出入りする。中国では家族が最優先、家の鍵を渡しておくのも当然だという。 民泊の可能性も疑われもしたが、本当にその目的なのかが判別すらできない混沌とした状況となっているそうだ。 「転売が何度も繰り返されて、大半の中国人とは交流すらないのです。会っても挨拶はないですし、家主と寿民が一致しているのかもわかりません。彼らは日本に住むつもりがないので、日本語を覚えようともしませんよ」(同前) 転売先が日本の細かなルールすら説明せずに売却するため、トラブルが現れ始めている。 ~以下、(次号):「最終的にゴーストタウンに」に継続アップ~ (記事出典:東洋経済ONINE 12025/11/30 )
by Gewerbe
| 2026-01-13 05:40
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Comments(1)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
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